ENTRY 11
まずは説明会・資料請求から。
個人受講、法人導入、学校講座の相談を受け付けています。
JFSA REMOTE HOSPITALITY CERTIFICATE
オンライン会議、チャット、メール。会わないまま信頼を築く場面が増えた今、必要なのは「感じよく、正確に、安心して任せてもらえる」伝え方です。リモート接遇検定ベーシックは、その基礎を学び資格として証明する講座です。
DIGITAL CERTIFICATE
リモート接遇検定TRUST POINT
第一印象・言葉遣い・報連相を、実務で使える形へ。CONCEPT 01
同じ言葉でも、伝える順番や一言の添え方で、相手の安心感は大きく変わります。表情、声、文章、反応の速さ。画面越しの小さな所作が、働く人の信頼を左右します。
日本フリーランス秘書協会は、気配り・心配り・時配りの考え方を土台に、画面越しでも誠実さが伝わる「リモート接遇力」を新しい基礎教養として育てます。
WHY NOW 02
オンライン会議、チャット、メールでの振る舞いを、体系立てて学ぶ機会はまだ多くありません。
「リモートでも任せられる人」を採用・育成したくても、共通の評価軸が不足しています。
画面越しの対応力や心配りは、実務では大切なのにプロフィールで伝えにくい力です。
BENEFIT 03
資格のためだけではなく、日々の仕事で「この人なら安心」と思われる行動が増えること。それがリモート接遇を学ぶ一番の価値です。
画面写り、挨拶、話し始めの所作が整い、面接・商談・打ち合わせで好印象を残しやすくなります。
メールやチャットで失礼なく要件を伝えられ、確認漏れや冷たく見える表現を減らせます。
いつ、何を、どの粒度で伝えるかが分かり、相手を待たせない働き方が身につきます。
オンライン商談でも相手の不安をほどき、サービスや商品の価値を落ち着いて届けられます。
「オンラインでも信頼される対応力」を資格と具体的な行動で伝えられます。
SKILLS 04
一つひとつは小さな所作。でも積み重なることで「また任せたい」「もっと話したい」という評価につながります。
CURRICULUM 05
まずは信頼される基礎を証明するベーシックから。実務者は、継続依頼につながるアドバンスへ進めます。
BASIC PROGRAM
オンラインで信頼される基礎を証明する入口講座。大学生・新入社員・副業前・在宅ワーク初心者にも取り入れやすい内容です。
ADVANCE PROGRAM
オンライン秘書、フリーランス秘書、実務者向け。継続依頼につながる実務対応を身につけます。
挨拶・表情・身だしなみ・態度・言葉遣いを画面越しにどう表現するか。
相手に失礼のない文面、返信スピード、ツールごとの使い分け。
入退室、ミュート、画面共有、カメラ目線など第一印象を整える実践。
オンラインでも適切なタイミングで伝え、通信不良などにも落ち着いて対応。
FOR TEAM 06
リモート接遇は、個人の資格取得だけでなく、組織の共通言語づくりにも向いています。オンライン対応の基準を揃えることで、顧客対応・採用・学校教育の現場にそのまま活用できます。
MVV 07
日本フリーランス秘書協会は、働き方の多様化に伴う「遠隔対応力の空白」を埋めるために、相手の期待を超える対応ができる人を育成・認定します。
IDENTITY
技術ではなく、相手を読む力。これは学べる。そして証明できる。
REMOTE STANDARD
会わないまま進む仕事でも、相手の状況を読み、安心して任せてもらえる対応力を共通の基準にしていきます。
フリーランス、社会人、学生まで。遠隔での対応力を、学べる力として広げます。
企業や学校が、人の遠隔対応力を共通の基準で見られる状態をつくります。
仕事を受ける人、組織で働く人、これから社会に出る人に、同じ土台を届けます。
FOUNDER 08
株式会社Nekonote 代表取締役 / 日本フリーランス秘書協会 代表
フリーランス秘書として個人で活動したのち、チーム型のオンライン秘書サービス・BPOサービスを展開。現場で求められるのは、作業の速さだけではなく、相手を不安にさせない伝え方と先回りの心配り。その実践知を、リモート接遇として体系化しています。
FLOW 09
講座内容、試験、認定証の活用方法を確認します。
基礎知識を学び、オンライン講座で実践に落とし込みます。
ケーススタディや理解確認を通して、実務に使える状態を確認します。
合格後、プロフィールや自己PRに活用できるデジタル認定証を発行します。
FAQ 10
はい。ベーシックは、在宅ワーク初心者・新入社員・学生の方にも取り組みやすい基礎講座として設計しています。
可能です。新人研修、内定者研修、大学キャリア講座など、対象者に合わせた説明会・導入相談を受け付けています。
プロフィール、履歴書、自己PR、社内研修の修了証明などに活用できます。信頼されるオンライン対応力を言語化する材料になります。
ENTRY 11
個人受講、法人導入、学校講座の相談を受け付けています。